QuicksilverからTwitterに投稿するプラグイン、QSTwitterを1.3にアップデートしました。 ダウンロードはこちら。 若干バギーです :)
自分がfollowしているひと (= Friend) をカタログに保持し、 Quicksilverから補完入力できるようにしました。 アイコンが表示されるのがキュート。
補完入力したFriendに対して、reply Action でメッセージを送れるようにしました。 自動的に、@だれそれがメッセージの先頭につきます。
環境変数に、http_proxyが設定されている場合に、そのプロキシサーバを使うようにしました。
これまでは、TwitterというActionでメッセージを送っていましたが、 postというActionに名前を変えました。
百聞は一見にしかずということで。
これまではObjective-Cで書いていたのですが、RubyCocoaで書き直しました。 メリットとしては、以下のようなものがあります。
また、コードを見てもらえると分かるのですが、カタログ化のためにダウンロードしたFriendのJSONを、 Marshal.dumpでPluginがインストールされた場所にキャッシュしています。 なんという手抜き。
CodeRepos : TwitterPlugin
[...] QSTwitter 1.3 [...]
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