久しぶりにAmazonのアソシエイトのページを見ていたら、なにや らインスタントストアなるものがありました。 自分用のAmazon売り場ができると。
自分にとって何が嬉しいのか、いまひとつ掴めません。分からないなら 飛びこんでから考えよ、というお告げが聞こえてきたので、つ くってみました。 徐々に充実させてみます。
one step closer
久しぶりにAmazonのアソシエイトのページを見ていたら、なにや らインスタントストアなるものがありました。 自分用のAmazon売り場ができると。
自分にとって何が嬉しいのか、いまひとつ掴めません。分からないなら 飛びこんでから考えよ、というお告げが聞こえてきたので、つ くってみました。 徐々に充実させてみます。
やたらと本を読む。
本屋に行くと気に入ったものが目に入り次第買ってしまう。そのおかげで未読スタックが高くたかくなってしまう。積ん読だらけ。
あと、読んだ本は読み返してまとめをつくり (MindMap!)、記憶に定着させたい。そしたら再読キューもたまっていってしまう。
あと、AmazonのWishListを使って買う予定リストもつくっているのだけど、AWSから使えないとかいろいろ不便が多い。
このへんをどうにかしたいと思っていた。半日くらいかけてRailsアプリを書いてみた。
Amazonでみている商品ページからBookmarkletで一発登録ができたりする。本棚.orgにいくつかの種類のリストを足したようなものにしたい。
あとは、リストを晒すためのJavascriptでも書けば当初の目標は達成かな。しかしRailsの生産性すご。
久々にweb service APIなプログラムを書こうと思い、Amazon.co.jpのWishListを操作するアプリを書こうとした。
調子よくRubyで書いて、いざテストとしてみたら、Invalid ListIdとか出てリストが取得できない。ListSearchのほうはうまくいく。また、Amazon.comの方のアカウントでも試してみたところ、同じAPI呼び出しを使ってリストの取得ができた。JPの問題みたい。
いろいろぐぐったところ、AWS 不具合 長いな : point of viewさんとかで、AWS側の不具合であるというのを見つけたりしてうんざりした。
前にもItemLookupを使ったアプリを書いていたら、そのときにAWSが不調だったために必要以上の時間を費やした覚えがある。地雷を踏みがちだ。
AWSでプログラムを書いているのだけど、
をRESTで指定したところ、ImageへのURIが返ってこなくなってしまった。数日前までは取ってこれていたのに。
なんか中で作業中なのかも。 AWS blogにはそれらしいことは書いていないけれど。
また試してみたら、出るようになってた。 中の人が何かやってるのかもしれない。
とかを読んで触発されたので、手始めにAWSをさわってみる。 シンプルなAPI呼び出しで価値のあるデータを取得できるのに、楽しい感じを受ける。たしかにおもしろそう。 もうちょっとさわってみて、アプリをつくるべなー。