金曜の夜なので、福島への出張から帰ってきた妻と落ち合って、雰囲気のいいところでディナーといきたいところ。 issueというイタリアンレストランをたまたま発見したので、入ってみることにした。
うすぐらい感じが雰囲気良い。
- カマンベールチーズのフライ、カシスソース
- ジェノベーゼ風のピザ
- 半熟卵のせカルボナーラ
- 羊の骨付きカルビっぽいもの
上品で落ち着いているけどそれでいて親しみの持てる味がした。またランチのときに行きたい。
one step closer
金曜の夜なので、福島への出張から帰ってきた妻と落ち合って、雰囲気のいいところでディナーといきたいところ。 issueというイタリアンレストランをたまたま発見したので、入ってみることにした。
うすぐらい感じが雰囲気良い。
上品で落ち着いているけどそれでいて親しみの持てる味がした。またランチのときに行きたい。
自転車が進まないほどの強風の中、桜乃という珈琲屋さんに行ってきた。
店長さんが気さくな人で、一人で行ってもくつろげそうなお店。
たくさんのカップの中から好きなのを選んで、コーヒーを注いでもらえる。食器がきれいで良い。


煉瓦亭なる、カツレツをはじめてつくったという洋食屋さん。行列のできる洋食屋さんであり、ドアボーイまでいる。揚げ物がすごいとのことなので、食べまくってみた。ハヤシライスがとても濃厚で美味しかった。
無印の有楽町総本店の「まつり」を眺めたり、楽器屋を覗いてエレドラがないのに失望したり、こどものほんやさんに長居してみたり。 明治屋ではレモンマーマレードとラベルが洒落てる赤ワインをゲト。
AppleStore GINZA では、ここのところ夜はMusic Monthなる祭り状態と聞いていたので行ってみたら、大沢伸一@MONDO GROSSO が2Fでズンズンやってた。ので踊らされてみる。最後のEverything Needs Loveはアツかった。何気にふつーのひとだった。
その後4Fにいって、この前買ったAirMac Expressとステレオをつなぐケーブルをゲト。
紙百科なる変わった店を覗いてみると、3枚までは無料でもらえるとのこと。ラッキーだったけど、受付のお姉さん二人組の毒舌を聞いている方が面白かった。
銀座って楽しいな。今度はちょっと足を延ばして築地まで行ってみたい。
胃の中が甘すぎる。 えっと、おいしいケーキを食べようということで、自由が丘と二子玉川へ行ってきたのでした。
まずはりんごのタルト。上にのっかってるドーム状のものが、王蟲(in ナウシカ)みたいだ。 僕はタルト好きということで世に名が知れているわけですが、なかなか美味しかった。ビスケットのところがサクサクしてて(゚Д゚ )ウマー。 これだけでふつうのカットケーキ6つ分はあるだろうという一品。
同時にモンブランも。 小振りだけど、クリームがしっかりしてて甘い。僕にはちょっと甘すぎかな。
アールグレイを飲んで一息。さすがにタルトは多かったぽい。
コスモスという名のケーキ。ラングドシャ風の入れ物に甘いクリーム、甘酸っぱいいちごがのっかってる。 これもなかなか良い。上品な感じ。
モンブランふたつめ。このケーキは、店の名前を冠している。つまり看板商品なのですね。 こっちのは中に入ってるクリームが1つめのより多い。僕は1つめの方が好きかな。
このふたつを、中野にあるクラシック喫茶(食べ物持ち込み可)で食しました。 爆音で流れるアグレッシブなピアノと目の前に広がるスイーツな世界に、もう血糖値上がりまくり。
砂糖・塩入れを求めて原宿→青山→渋谷の道中、立ち寄ったIDEEのカフェ屋さん。



数年前にも、一人できたことがあるのだけど、当時よりも味がレベルアップしてました。
あふれそうな泡が美しいカフェラテ、鳥のダシが効いてるパスタ、下のとこがパサっとしててタルトらしからぬフルーツタルト。
そう、タルトが不思議だった。底のところがカリッとしたクッキー生地じゃなくて、ぱさぱさっとしたパイ生地風。パイの中は、スポンジみたいになってた。
僕はカリッとしたタルトが好きなのだけど、これはこれでいいかもしれない。
若干雑なところ (パスタに髪の毛が一本入ってた、太めのパスタなのに、一本だけ細いパスタが紛れ込んでいた) はあったし、音楽の音量がおっきすぎたけど、料理は美味しかったし、あったかいパンもついてきたし、店員さんの笑顔がステキだったので満足です。
一人でカフェ屋さんに入り、ランチメニューにコーヒーを付け、さらにデザートまで食べるとは流石だな自分。 さらにこの後、渋谷のモスで玄米フレークシェイクとアップルパイを食べたことはナイショだ。 ちぅか、モスの玄米フレークシェイクは、年を重ねるごとに悪くなっていってる。今年のは、まず量が少なくなってるし、抹茶もプリン状のものをチューブからぶちゅっと出したものだし、玄米も少なかったし、豆は微妙だったし。がんばれモス。
井の頭公園の入り口付近にあるカフェ屋さんに入ってみました。ひとりで。
そして今、鯛のカルパッチョとカフェラテを食べ飲みしながらこれを書いてるのです。眠いー。
朝から有楽町無印に行って、タッパーとかオイルポットとか買った。 昼になって池袋のジュンク堂、新宿の紀伊国屋、と大御所な本屋さんは東京ではどんな感じなんかを調べに出た。本屋さんは大阪の方がいいかも。
そんなんして歩き回ってたら、もう人ごみに頭をやられてクラクラしてきたのです。しかし近所カフェを開拓すべく、それっぽい店がありそうな吉祥寺へやってたのでした。 ふらふら歩いてると、なにやら公園が。井の頭公園というのだとさ。公園なのに観光地の如くひと大杉。さらに体力を削られます。 緑はきれいだったけれど、水が非常に澱んでいた。コイが心なしか苦しそうに泳いでいた。
もう一刻も早く休まねば倒れちゃうと思って、初めに目に入ったカフェ屋さんへ。「ピザ」の二文字だけに釣られました。 アンチョビとモッツァレラのピザ、鯛のカルパッチョ、カフェラテを一人で頼んで一人で消費します。 お値段は平均的。お料理の味がどれも今ひとつで、普通だったのが残念。
池袋とか新宿とかの大都会を歩くと、得も言えないしんどさに襲われます。頭が痛くなるとこから始まって、歩くのがしんどくなってきて、一刻も早くそこから出て行きたくなる。 都会に生きる人々の欲望や疲れなど、負のエネルギーが僕に入り込んでくるような感じがするのです。 梅田や四条ではあまり感じないのに不思議。
そんなことを書いてるうちに、全部平らげました。ごちそうさま。